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不調の原因は考えるのに、好調の原因は考えない。

日々の記録と対話から、自分について気づいたことを溜めていくサービスです。(仮)

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登録しなくても使えます。

これは何か

毎日の短い記録と対話をきっかけに、自分の傾向を自分の言葉で振り返っていく場所です。確かめて残すのは自分自身で、AI は材料を出す手伝いをするだけです。(仮)

気づきの見取り図

「ジョハリの窓」の“他者から見た自分”を、自分自身の記録に置き換えた見取り図です。(仮)

縦: 自覚していたか / 横: 自分の記録に現れていたか

確かめられたこと
自覚あり × 記録にも出ていた
気づいていなかったこと
自覚なし × 記録に出ていた
まだ確かめていなかったこと
自覚あり × 記録には出ていない
—
自覚なし × 記録にも出ていない

※ 4つ目(自覚もなく記録にも出ていないこと)は、その性質上ここではたどり着けません。(仮)

たとえば、こんな気づき(架空の例):

「決まっていないことを決まっていないまま共有できると、こちらの心配が軽くなる」

「相手が動けているか確認できるまで、頭の片隅から離れない」

使い方

4つの流れをくり返します。(仮)

1
記録(1分)

今日の気分・できたこと・困ったことを短く。

2
対話

その記録をもとに、AI が問いを返します。深掘りする場です。

3
気づきを自分で確かめる

AI が出した気づきを「そのとおり/ちがう」で確かめます。確かめたものだけが残ります。

4
レポート

確かめた気づきを横断して、いま見えていることをまとめ直します。

翌朝、戻ってくる

翌朝、これまでに自分が確かめた気づきから、短い言葉が届きます。(仮)

新しい気づきをその場で作るのではなく、自分が確かめたものを引いて、そっと思い出させるだけです。(仮)

続けると見えてくるもの

気づきが溜まると、1日ごとではなく、複数日を横断した傾向が見えてきます。(仮)

たとえば、こんな傾向(架空の例):

「予定が詰まった日より、予定が読めない日に消耗している」

「調子がいいのは寝た日ではなく、前日に区切りをつけた日」

書いたものの扱い

書いたものは、ほかの利用者には見えません。(仮)

問いかけや気づきの整理のために外部の AI に送信しますが、その内容にメールアドレスや表示名は含みません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。(仮)

なぜ作ったか

なぜこれを作ったのか、どんな考えで設計したのかは、こちらに書いています。(仮)

設計の背景を読む(Note)※ URL は後日差し替え

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登録しなくても使えます。保存のための登録は、最初の気づきを確かめた後にだけお願いします。(仮)